錯乱
思考・感情などが入りまじって、頭が混乱すること。
昨非今是
出典
陶淵明(とうえんめい)『帰去来辞』
意味
境遇が一変して、昨日非と思ったことが今日は是と思うようになること。
作蔵
①男根の擬人名。
②作助に同じ。
作為
①作者が芸術作品を創作する意図。
創作上の意向・趣向。
②心くばり。
変わった思いつき。
③たくらみ。
座喜味城
沖縄県、沖縄本島中部の読谷(よみたん)村にあった城。
15世紀初頭、按司(あじ)護佐丸(ごさまる)(-…
先っちょ
ものの先端。
先っぽ。
先っちょ
ものの先端。
先っぽ。
盛り時
①盛りの時期。
旺盛な時。
②獣類の発情期。
交尾期。
刺身
魚肉などをなまのままで薄く細く切って、醤油などをつけて食べるもの。
おつくり。
差し出口
分を越えて口出しすること。
さしいでぐち。
*
差出半学
さしではんがく
意味
差し出口を言う者は、学問であれ芸能であれ、その半途にある人である、の意。