持ち味
①ある食物にもとから備わっている味。
②人柄や小説・技芸・美術品などの持つ独特の味わいや良さ。
猛者
勇猛で荒々しい人。
体力・技術にすぐれている人。
もうざ。
目的
①成し遂げようと目指す事柄。
行為の目指すところ。
意図している事柄。
②哲学用語
意志によってその実現が欲求され、行為の目標として行為を規定し、方向づけるもの。
縺れる
①まつわりつく。
②からみ合って乱れる。
こぐらかる。
③(言語・動作などが)
正常さを失って自由にならない。
④いろいろ事情がからんで、事が混乱して秩序を失う。
目耕
出典
世説新語(せせつしんご)
読書することを田を耕すことにたとえていう語。
「同じ穴の狢
お互いに素知らぬ顔をしているが、みんなよくない者ばかりだ。」
20代前半のとき、ムジナっていう漫画を杉浦大和くんから借りたことを思い出した次第。
決明子
夷草(えびすぐさ)の種子を乾燥した漢方薬。
下剤などに用い、また、はぶ茶の代用とする。
まさかトップ選手も見ていらしていたとは
驚。
辞書の旅とかも始めてしまったので、適当じゃなくて手抜きになってしまうなあ、と。
RT @lotuskitaoka さみしいです。好きでした RT @yoshiERO: おはシリーズ明日で止めます。 もう面白いことを言えていないので。
模範試合
スポーツ・武芸の分野で、熟練した者同士が紹介・普及の目的で行う模範的な試合。
物の紛れ
①物事がごたごたすること。
どさくさまぎれ。
②男女間の間違い。
密会。