「境界
(仏教で)前世でした行いの結果として、この世で受ける境遇。(生前から決定されており、しかも自分の意思では変えることが出来ない)」
決定的に運の悪い人良い人、というのがいる。
それはすべて前世のせいなのか、それとも自分の心の持ちようなのか。
「きゅん
強い感動や悲しみなどのために胸が一瞬締め付けられるような感じになる様子。例・胸きゅん」
久保きゅん、ってどういう意味になるんだろう。
久保がきゅんとなるってことは、久保の胸が一瞬締め付けられるってことか。
また、ずきゅん、という言葉もあるよね。
「窮理
(中国哲学で)物事の真理を明らかにすること。」
人生は真理を探究する旅である。
ござりんす
ゴザリマスの転。
近世の遊里語。
後期では江戸新吉原で専ら用いられた
意味
いらっしゃる。
…でございます。
小才覚
少しの機転。
ちょっとした頭の働き。
小利口。
快い
①気分がよい。
耳や目に心地よい。
②感情的にわだかまるものがなく、さっぱりしている。
③(病気が癒えて)体の具合がよい。
試みる
補説
「心見る」の意
意味
能力・効力などを実地にためしてみる。
挑戦してみる。
心の鏡
①清浄な心を鏡にたとえていう語。
②筆の異称。
「極光
オーロラの訳語。」
環境破壊でいつかは北海道あたりでも見れるようにならんかな。
あ、今年初めて蛍の光をみたのだが、オーロラが「極光」なら蛍は「優光」にしようか。
心妻・心夫
心中に夫または妻と思い定めた相手。
おもいづま。